FX業者の評判クチコミのキング

FX業者にはない外貨預金のデメリットは大きな手数料

外貨預金もFXと同じ外国為替を購入していく投資なのですが、信用力を武器に銀行で大きく販売されていて、実はあまり賢くない金融商品なのです。その理由はシンプルに手数料が高くて、仮に予測が当たり円高でとくをしても銀行がごっそり手数料を持っていきますから、FXをしていると損するような感覚さえあるわけです。そして、外貨預金とFXの違いを比べてみてもFXの方が得ですが、それにもかかわらず、今でも銀行で外貨預金を販売しているような理由としてネット利用者以外の需要があるからなのです。そして、外貨預金はスワップポイントが一部しかもらえないといったことが痛いのですが、日本は超低金利であり、高金利国の通貨を買うとなうと金利差が生まれて、持っているのみで利息が増えるのですが、銀行の外貨預金なら、金利差を銀行が手数料といった名目によりかなりの額を徴収するのです。そして金利0.10%の日本円に手金利3.25%の豪ドルを買ったとき本来3.25-0.10=3.15%分の金利が発生していくにもかかわらず、銀行だと1~2%の金利しかもらえないのです。そして2014年3月時点Bの外貨預金の金利は三井住友銀行だと0.90%、そして大手ネット銀行のソニー銀行でも1.23%最大でも1.50%が限界なのです。そしてやはり日本の金融機関は人件費が世界的にみても高くて、取り扱っている金融商品お手数料も高いといったことを覚えておきましょう。

 

 

どんな相場でもやろうとしなくていい

 

どんな相場だってトレードをしていかないといけないんだ。そういう考えを持っている人もいると思います。私も初心者のときはそうでした。体が疲れて悲鳴を上げているのに、どの相場でも得意にならないといけないんだと自分に言い聞かせていました。すごくなるためにはそれが間違いなく必要だという気持ちがあったからです。今思うと、とてつもない荷物を背負っていたと感じます。朝から夜までチャート漬けの毎日でした。ご飯を食べるのも惜しいくらい必死になってやっていました。結果、長時間のパソコン酷使による眼精疲労で、食欲不振になり、頭痛になりました。それでも、チャートを開いてやろうとしました。約3ヶ月続けていましたが、期待していた成果は上げられずに、結局は体だけがえらくなって何も得られないという良くない結果に終わりました。さらに言うと、楽しい時間もなくなりました。そこで、無理してもしょうがないと思いました。今までやっていたことが意味のないことに気づくと、なんか笑ってしまいました。それからは、体と相談しながら気楽に考えるようになりました。出来ない相場は仕方がない、出来る相場でのみやればいいんだという考えになったのです。実際、トレードを続けていると、出来る相場ばかりではないことに気が付きます。100点満点なんて、目指さなくてもいいのです。自分にとって100点に近づけそうな相場のみを選んでやるだけでいいのです。もし、その相場がたまにしか出現しなかったとしても1つでもあるなら最高です。だって、そこで思いっきり勝負をすればいいのですから。

 

 

大きなトレンドについて行けず、美味しい獲物を逃してしまった

 

豪ドル円は、ニューヨーク時間から息の長い上昇トレンドが続きました。トレンドが起こる3日前、93円の上値に何度も抑えられて狭いレンジを推移していました。余程エネルギーが溜まってたんでしょう。それが爆発した前日は、150PIPS程動きました。チャートを開くと、5分足から1時間足まで順番に見ていったときに押し目らしい押し目がありませんでした。1分足で見ると、押し目は見られました。でも、とても浅い押し目。1分足をメインにトレードしていてうまく行かなかった経験から、避けてあまり見ないようにしていました。押し目をわかりやすく作らないので、何処で入ればいいかわからない!と悩んで何もできない間にどんどん上昇していきました。どこの時間足を見てもわかりやすい押し目なんてきっとないんだと思っていたところ、あまり見ない1分足を開いて見ると、入りやすい部分をようやく見つけたのです。だけど、かなり上昇しているし、高所恐怖症で、手も出なかった。しまった。1分足でタイミングを計っていけばよかったんだと後悔です。こういう場合、1分足でタイミングを計るトレードがいいんだと気が付きました。ほとんど押し目のないトレンドだと感じた場合、1分足を見てエントリー。こういうやり方がいいかも!って思いました。ん~、やっぱり絶対1分足を見ないとか、1つの時間足にこだわりすぎるというのは良くないです。そして本日、4月29日。現在、東京時間。入るタイミングを逃して現在苦戦中であります。

 

FXで売買をする為には、まずは口座の作成が必要です。ほぼ全ての金融業者で、それは共通していますね。
そしてそれは、日本も海外も同じです。海外にもその金融商品を取り扱っている会社があるのですが、そこで売買をする時も口座作りは必要ですね。
ところで口座を作るとなると、まず書面を提出しなければなりません。日本の金融業者で口座を作るとなると、まず間違いなく身元証明書が必要になるでしょう。いわゆる保険証などです。
そして、その身元証明書は海外でも求められます。ちなみに海外の業者に対して、WEB媒体で書面を送る事になるのです。
ところで海外の場合は、ちょっとその書面が特殊な一面があります。住所を証明できる書面を提出しなければなりません。
例えば公共料金の支払い証明ですね。最近発行されている電気料金の支払い証明などを、海外の会社に対して提出する事になります。ちなみにその支払い証明には、もちろん住所が記載されているのです。日本のどこに住んでいるかを証明するために、わざわざそれが必要になる訳ですね。
日本のFXの会社の場合は、その支払い証明が求められる事はまずありません。あくまでも身元証明書のみで住所を証明できるからです。ですので海外の場合は、日本の業者とはちょっとシステムが異なっている訳ですね。
それと前述のように、海外の場合はそれをweb媒体で提出する事になるのですが、郵送は不可なります。日本の場合は郵送やFAXで送ることもできるのですが、海外の場合はWEB限定になります。
このように海外の会社は、ちょっと書面が特徴的ですね。

続きを読む≫ 2015/05/31 10:13:31

為替相場を分析しているとレートで最も重要なのは終値だと思うようになっていって、今では終値以外の情報に惑わされないために極力不要なものを減らした結果、ローソク足ではなくラインチャートを表示してFXをしています。
これだけだと四本値で長いヒゲを作っても見えないから価格転換の節目となる動きを見逃しそうになるという欠点もあるので、私はこれと併用してオシレーターにRSIを表示して価格の勢いの強さを見ながらどこまでが価格の伸びの限界点かを判断しているのです。

 

RSIも終値でデータを取るのが基本ですが、ダイバージェンスというチャート上の勢いの逆転現象のおかげで今ポジションを持っていたらどこで決済するべきか、または反転を見て逆張りしたほうがいいかなどはとても気づきやすいです。
だからラインチャートを見ることで純粋に値動きを追うことができてポジションを持つ方向を間違えることは少なくなりましたし、目に入る情報を限定することで余計なことを考えず精神的な疲れが和らいで長時間FXをしていても体力が続くようになりました。

 

ポジションを持った後の利益確定と損切りの目安は終値をフィボナッチのリトレースメントで半値や黄金比という意識されやすい位置に設定するシンプルなやり方をしています。
そして終値の確定までは目安を超えても絶対に決済しないという手法を取っているのでここでラインチャートの良さが生きてきて心理的に確定まで待てるようになり、自分で作った取引ルールを守れる力がナチュラルに備わって儲けられるようになったのです。

続きを読む≫ 2015/05/31 10:13:31

自分が、FXを始めたのが5年前くらい。ある経済本の中で、副業特集があり、その一つとして少額で始められてすぐに利益が出るFXが良い。という記事を見て、なけなしのお金10万円を叩いてはじめてみたした。

 

たくさんの会社がある中から、10万円の入金と、1回取引で1万円がバックするというDMMでスタートしました。
どこの会社も売りがありますが、CMでも聞いたことがあるし、知名度も高いところも決めてだったと思います。

 

内容は簡単で、外国為替の変動で利益を出すというもので、自分の出したお金を、20倍まで増やして運用してくれるもので、1ロットドルで12000円程度で運用できました。いまは、ドルも上がっしまったため、少しかかりますが、その1ロットで、秒単位で上がるレートですぐにりえきがでて、始めた当時一週間で4万円の利益が出ました。

 

これは、儲かると思い、ドルだけではなく、違う通貨にも手を出し、次の週には8万円負けと、FXの怖さを知りました。

 

FXのよいところは、株だと上がれば利益が出るけど、下がると損失が出るのとは違い、その通貨が上がるとおもったら買いで注文をして、予想通り上がれば利益、下がれば損失ですが、下がるなと予想した時は、売りで注文をすれば、下がったら利益で上がったら損失と、両方で利益が出るのがメリットです。

 

多額の損失を受けて、感じたことは、持ち出しも沢山あれば、多少の損失に耐えられながら、運用できるので、やはり資金を多く始めるのが一番だと感じました。

続きを読む≫ 2015/04/22 09:01:22

ネット上で口座開設してみれば最短1~2営業日で口座開設がおこなえる会社もあって、FX会社んホームページ上にある口座開設の申し込みフォームから手続きをしていき、最初に金入商品取引契約が表示されて、之にはクーリングオフやお客様様の預かり資産と当社の固有財産は別に管理するといったことなど金融商品の取引に関しての約款がかかれています。そして承諾すると、次にFXに関しての仕組みなどを理解しているか問われて、はいと答えれば個人情報入力に移っていきます。そして、個人情報は国籍なし名な年収が必須になって、金融資産や取引目的も聞かれることになります。そして郵便番号やメールアドレスや金融機関の情報を入れて、簡単なアンケートに答えて見れば確認画面に移りますから、申し込みを押します。そして、個人情報入力後、すぐ確認メールが送られて、そこで申込者が本人かどうかといったことを確認するため本人確認書類の提出をもとめられるのです。そしてこれは運転免許証やパスポートや住民票の写しなどが一般的であり、ファックスしてもいいですが、今スキャナなどでパソコンに取り込んでいくことのほうが一般的です。そして、取り込んだ画面データを申し込みフォームからアップロードして送っていくことが可能です。そしてこうして申し込みは完了しますが、その後本人確認書類の内容をFX会社が確認をして審査が終われば仮のIDとパスワードが発行されてきて、仮のものが発行される日数は、FX会社によってばらついています。

続きを読む≫ 2015/04/22 09:01:22